明るさそのまま!紫外線99%!! 赤外線90%以上カット!!

スーペリアコートの特長

スーペリアコートはガラスの元となるシリカ・ITOが主成分のため、経年劣化いたしません!

スーペリアコートは機能劣化一切無し!

スーペリアコートコーティング剤の原料の一つは、(SiO2:石英)といわれる石のことです。
この石を5~7μmの粒子に粉砕し、温度と圧力を加える事で液状化したガラスに苛性ソーダを加えると、いわゆる板ガラスの原料となり、再度温度を加えると窓ガラスやコップのようなガラス製品となります。
常温ガラスは苛性ソーダの代わりにアルコールを加え、そこに触媒を添加する事で常温において液体状態を保ち薄くコーティングすることで空気中の水蒸気と反応し、加水分解と脱水縮合を繰り返しながらガラスとなっていくのです。
したがってこの液中にアルコール以外の有機分は存在せず他の無機系と称する有機樹脂との混合型とは違い無機質を保っていられるのです。
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フィルム製品や他社コーティング剤(ATO)の10倍以上の機能耐久性能!劣化しません!

どのようなガラス製品でも施工可能です!

ブロックガラス対応-スーペリアコート遮熱窓ガラスコーティング P1050651 service-01

明るさそのまま!通常の窓ガラスとほぼ同じ!

可視光透過率75%以上!

フィルムと比較して約10分の1の薄さ。
何かを塗っているとは思えないほどの超薄膜&超透明な被膜。
もちろん、グレーがかっていたり、青みがかっていたりなんてこともありません。

そんな「明るさそのまま」の状態で、紫外線99%以上&赤外線90%以上をカットするのが遮熱窓ガラスコーティング・スーペリアコートです。
無色で透明、くもりやくすみ、ゆがみなどがなく、夜間時に気になる写り込みもありません。
施工後は、スッキリとしたゆがみのない仕上がりになります。


「可視光線」とはその名の通り目に見える光のこと。
目に見えるか見えないかは波長によって異なり、見えない波長としては紫外線や赤外線、電波やエックス線などが挙げられます。
窓ガラスのフィルムやコーティングの性能を表す「可視光線透過率」は、この可視光線をどれだけ通すかを示しています。

お肌への悪影響も、家具・商品の色褪せも防ぐ

紫外線99%以上カット!!

スーペリアコートはガラスに特殊な被膜を形成することで、目に見えない有害な紫外線(UV)を99%までカットします。

波長の長さの異なるUV-A・UV-B両方の紫外線をカットしますので、窓際の陳列商品や家具・カーテンなどの日焼け・色褪せを抑えるだけでなく、シミやソバカスなどの原因となる皮膚への悪影響も防いでくれます。

お肌の日焼けは美肌の大敵&家具や商品の色あせの原因
紫外線から家族や家具を守ります!

あの虫は光ではなく紫外線に集まっています!
夏の窓のあの虫達ともサヨウナラ

夏は涼しく、冬あたたかく!空調の効きが断然違う!

赤外線90%以上カット

暑さの原因・赤外線を大幅カットすることで、夏場の空調の効きを良くします。
同時に室内で発生する赤外線を外に逃がさないので、冬場の暖房の効きも良くなります。

無色透明なので、外観を損なうこともなく、快適なお部屋で眺望を楽しむことができます。
クールビズ・ウォームビズの導入、真夏の作業効率の向上、光熱費の削減ができ、CO2の削減、地球温暖化の防止につながります。

赤外線カットでとっても嬉しい事がいっぱいあります。
夏は涼しく快適、冬はポカポカあたたかく!
30%の省エネに成功。その効果は本当に魔法の様です。

小さな傷からめくれ・はがれが生じてしまうフィルムでは実現不可能!?

15年以上の機能耐久性。保証書発行。

15年以上の機能耐久性。保証書発行。

フィルムの一番の弱点は耐久性です。ちょっとした傷からあっという間にめくれ、はがれが生じてしまうデリケートさから、「一度フィルムを貼ったけど長持ちしなくて……」とコーティングを選ばれる方が大変多くいらっしゃいます。あなたも、こんなことに困った…

網入りガラス・幅広ガラス・ペアガラス ・型板ガラス ・ガラスブロック

どんな窓ガラスにもコーティング可能!

フィルムでは施工が無理なガラスにもコーティング施工可能です。

網入りガラス/ペアガラス/型板ガラス/ガラスブロック/幅広ガラス

スーペリアコートは、フィルムでは施工が困難なガラスに施工が可能で、仕上がりも施工前と見劣りする事が一切ございません。

異形状ガラスのご施工をお考えの方や、施工後の熱割れの心配があるお客様はご連絡下さい。
熱割れ計算予測をさせて頂きます。

ITOインジウムスズを主成分とした無機系コーティング!!

ガラスと同じ原材料 だからガラスに密着

スーペリアコートコーティング剤の原料の一つは、(SiO2:石英)といわれる石のことです。
この石を5~7μmの粒子に粉砕し、温度と圧力を加える事で液状化したガラスに苛性ソーダを加えると、いわゆる板ガラスの原料となり、再度温度を加えると窓ガラスやコップのようなガラス製品となります。

このように、原材料がガラスと同じため、コーティング後、窓ガラスと同じように伸縮するため剥がれや歪みが起こりません。
フィルムや他のコーティングの場合は、この伸縮率の違いが剥がれや歪みの大きな原因となります。

フィルムや他のコーティングとは決定的に違います。
有機系コーティングは太陽熱により数年で劣化が始まります。

常温ガラスは苛性ソーダの代わりにアルコールを加え、そこに触媒を添加する事で常温において液体状態を保ち薄くコーティングすることで空気中の水蒸気と反応し、加水分解と脱水縮合を繰り返しながらガラスとなっていくのです。したがってこの液中にアルコール以外の有機分は存在せず他の無機系と称する有機樹脂との混合型とは違い無機質を保っていられるのです。